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AOA ソリョン、高額寄付者の集まり「Honor Society」に加入…子供たちへの支援のため1000万円を寄付

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AOAのソリョンが、1億ウォン(約1000万円)を寄付し、「Honor Society」の会員になった。

24日、愛の実側は「20日、AOAのメンバーソリョンが低所得層の青少年や児童保育センター支援のために1億ウォンを寄付し、高額寄付者の集まりである「Honor Society」に1991号会員として加入した」と明らかにした。

11月29日、ソリョンは低所得層の青少年のため、愛の実に5000万ウォン(約500万円)を寄付した。それから1ヶ月も経っていない20日、再び児童保育センターの支援事業に5000万ウォンを寄付し、1億ウォンを寄付したHonorとなった。

ソリョンは「私よりも幼い子供たちが厳しい環境で苦労していることを知った後、ずっと気にかかっていた。今の私が存在できるまで、これまで多くの方に助けて頂いたが、やっとその愛情に少しでも恩返しできるような気がして嬉しい」と語った。

2018年12月20日現在、「Honor Society」の会員は1990人で、職業別にみると、企業家が947人(47.6%)で最も多く、次に専門職が272人(13.7%)となっている。そして農業や水産業従事者、また飲食店などを経営している自営業者は131人(6.6%)、法人・団体役員が67人(3.4%)、国会議員・自治体の首長などの公務員が32人(1.6%)、スポーツ関係者21人(1.1%)、放送関係者・芸能人が20人(1.0%)で、匿名を含むその他の職種が計500人(25.1%)となっている。芸能人では少女時代のユナ、miss A出身のスジなどがいる。

引用先:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2107693

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