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収益金の一部を寄付 日本ダウン症協会県支部に

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倉吉博物館で開かれた「ダウン症の天才書家 金澤翔子展」(倉吉市、新日本海新聞社主催)で、企業や団体からの協賛金によって得られた収益金の一部が7日、日本ダウン症協会鳥取県支部(高垣美恵支部長)に寄付された。

 

 

同展は4月6日~5月6日の1カ月間開かれ、約1万人が来場。新日本海新聞社が初めて企画した「寄付型協賛チケット」を鳥取県内外の44の企業、団体が購入し、収益の一部が寄付された。寄付金は協会の活動資金に充てられるという。

鳥取市富安2丁目の新日本海新聞社で行われた贈呈式では、同社の吉岡徹社長が高垣支部長と息子の裕太さんに目録を手渡した。高垣支部長は「感謝している。寄付金は大切に使いたい」と語った

 

引用元:https://www.nnn.co.jp/news/190608/20190608072.html

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