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誕生日迎えたBTSのSUGAが1億ウォンを寄付…新大久保ではお祝い動画が上映

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9日に誕生日を迎えた防弾少年団(BTS)のSUGAが1億ウォン(約1千万円)を寄付したことが分かった。

韓国小児がん財団は同日、「SUGAが誕生日を迎え、1億ウォンと329個の人形を寄付した」と明らかにした。1億ウォンはファンクラブ『ARMY』の名前で寄付された。

 

 

同財団によると、SUGAはこれまで防弾少年団を熱く支持してくれたファンに感謝の気持ちを伝えるため、ARMYの名で寄付したという。寄付金は小児がんや白血病の子どもたちのために使われる予定だ。

 

一方、SUGAの誕生日を祝うファンの応援コメントなどが世界のSNSで続いている中、韓流の聖地と呼ばれる東京・新大久保でもSUGAの誕生日を祝う特別動画が上映され注目を集めている。

 

動画が上映される場所は新大久保のランドマークとして親しまれている「新大久保ビジョン」。同動画はSUGAの誕生日を祝うためにファンたちが直接制作したもので、SUGAの姿と共に応援メッセージを載せた形式となっている。長さ15秒程度の短い動画だが、SUGAへの熱い思いが伝えられており、ファンだけでなく、週末を迎え新大久保を訪れた多くの人々の関心を集めている。

 

引用元:https://fnnews.jp/archives/4204

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